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六本木の象寛書道教室の生徒さんたち、今週の作品から!百人一首は、9番目、小野小町の「花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」です!

  • 執筆者の写真: 佐藤象寛
    佐藤象寛
  • 2020年11月21日
  • 読了時間: 1分

六本木の象寛書道教室の生徒さんたち、今週の作品から!


百人一首は、9番目、小野小町の「花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに」です。


全体的には、散らし書きの散らし方や、連綿の仕方など、うまく書けてます。

ただ、筆圧の抑揚の取り方や、運筆の速度制御などを、適切にすることが、次への課題と思います。


この調子で、がんばりましょう!


 
 
 

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