虎ノ門の象寛書道教室の生徒さんたち、今週の作品から!百人一首は、5番目、猿丸大夫の「奥山に 紅葉踏み分け 啼く鹿の 声聴く時ぞ 秋は悲しき」からです!
- 佐藤象寛

- 2020年10月28日
- 読了時間: 1分
虎ノ門の象寛書道教室の生徒さんたち、今週の作品から!
百人一首は、5番目、猿丸大夫の「奥山に 紅葉踏み分け 啼く鹿の 声聴く時ぞ 秋は悲しき」からです!
こちらの生徒さん、筆ペンコース選択の生徒さんなんですよ!
1字1字の特徴をうまく捉え、連綿も自然で、上手に書けました。
この調子で、がんばりましょう!







コメント