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西麻布(六本木)の象寛書道教室の生徒さんたち、先週の作品から!高浜虚子の俳句を体裁良く上手に書けました!

  • 執筆者の写真: 佐藤象寛
    佐藤象寛
  • 2019年4月15日
  • 読了時間: 1分

西麻布(六本木)の象寛書道教室の生徒さんたち、先週の作品から!

現在、筆ペンで”かな”を学んでいる生徒さんの作品です。

今の季節(卯月)を詠った高浜虚子の以下の俳句を、書いたものです。

 「湖や 卯月曇りの きのふけふ」

全体的な、紙面上の配置も良く、1つ1つの字も丁寧に書かれていて

上手にできました。

この調子で、がんばりましょう。


 
 
 

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