来年も、日本武道館の書初め大会が、開催されるので、席書の部に応募します。拾遺和歌集の伊勢の和歌を書いてみましたよ。「春の野の 若菜ならねど 君がため としの数をも つまむとぞ思ふ」です!
- 佐藤象寛

- 2022年11月8日
- 読了時間: 1分
来年も、日本武道館の書初め大会が、開催されますので、席書の部に応募しようと思います。
拾遺和歌集の伊勢の和歌を書いてみましたよ。
「春の野の 若菜ならねど 君がため としの数をも つまむとぞ思ふ」
2行目、もう少しうねりを出したかっのですが、単調になってしまいました。
次回は、もっとがんばろ。







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